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しおじり・あさひ環境大賞

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第4回「しおじり・あさひ環境大賞」募集について

※第4回の募集は終了いたしました。

趣旨

 アイネットでは、平成27年度より塩尻市・朝日村最終処分場(跡地)で太陽光発電事業を行っており、地域貢献として売電収入の一部を塩尻市及び朝日村で、地球環境や地域環境に関する活動において、特に顕著な功績のあった個人又は団体(グループ、 NPO、学校など)を顕彰する「しおじり・あさひ環境大賞」事業を実施しております。
 下記募集要項により、第3回「しおじり・あさひ環境大賞」の大賞候補者を募集しますので、皆様の積極的な御応募(御推薦)をお願いいたします。

詳細は、下記および、「第4回しおじり・あさひ環境大賞」リーフレット(PDF) をご覧下さい。

第4回「しおじり・あさひ環境大賞」候補者募集要項

  1. 主催、共催及び後援 主催  株式会社アイネット 共催  塩尻市、朝日村 後援  信濃毎日新聞社、市民タイムス
  2. 応募(推薦)対象者
    1. (1).塩尻市及び朝日村に居住する個人又団体(企業は除く)が対象です。
    2. (2).個人の場合には他薦に限り、団体の場合には自薦・他薦を問いません。
  3. 応募(推薦)方法
    1. (1).応募は、別紙「しおじり・あさひ環境大賞」推薦調書の提出によります。 推薦調書の様式は、下記よりダウンロードできます。 「しおじり・あさひ環境大賞」 推薦調書(PDF) 「しおじり・あさひ環境大賞」 推薦調書(Word文書)
      • ※インターネット環境のない方は、「塩尻市役所生活環境課」
        または、「朝日村役場建設環境課」の各受付にて配布しております。
    2. (2).推薦調書に必要事項を御記入の上、必要資料を添えて、アイネットまで郵送、電子メール又は持参により御提出ください。
  4. 応募(推薦)基準
    1. (1).地球環境又は地域環境の保全と創造に関する普及啓発、実践活動を行い、成果が認められるものであること。
    2. (2).他の模範となり、推奨できるものであること。
    3. (3).対象活動を行った期間が原則1年以上であること。(ただし、小中高校生などの子どもが中心に活動を行う団体については、これより短い活動期間でも推薦いただくことは可能です。)
  5. 募集期間 平成31年2月1日(金)~ 2月28日(木)必着
  6. 受賞者の決定 外部有識者を含む「しおじり・あさひ環境大賞選考委員会」による選考を経て、決定します。 なお、必要に応じ、弊社担当社員が電話での問い合わせや実地訪問を行う場合がありますので、御協力をお願いいたします。
    1. (1).最優秀賞 1団体もしくは個人 活動支援金 20万円
    2. (2).優秀賞  2団体もしくは個人 活動支援金 10万円
  7. 「しおじり・あさひ環境大賞」に関するお問い合わせ先 推薦書の郵送先、メールの宛先

    〒390-0842 松本市征矢野1丁目5番46号 株式会社アイネット 「しおじり・あさひ環境大賞」係 行

    メールアドレス :送信先メールアドレスです。エス、エイチ、アイ、エム、エー、エム、ユー、アール、エー、アットマーク、アイ、エヌ、イー、ティー、ティー、ドット、シー、オー、ドット、ジェイ、ピー、です。ここは読み上げブラウザをご利用の方のために記載していますが、機械収集によるスパムメール対策のためカタカナ表記での記載となっております。お手数ですがコピーではご利用いただけませんのでご自身での入力をお願いいたします。

    電話:0263-28-4000
  8. 授賞式 平成31年4月12日(金) PM5:00より ホテルブエナビスタ(予定)

対象となる活動内容の事例

  • ◆地球温暖化を防止する低炭素社会の構築
    • ○学校や地域をあげた省エネルギー実践活動
    • ○森づくり等への参加、植林や森林保護などの活動
  • ◆ごみゼロ実現に向けた循環型社会の構築
    • ○「もったいない」をキーワードにした普及啓発、3R推進活動
    • ※3Rは、Reduce(リデュース)、Reuse(リユース)、Recycle(リサイクル)の3つの英語の頭文字を表し、その意味は次のとおりです。
    • Reduce(リデュース)は、使用済みになったものが、なるべくごみとして廃棄されることが少なくなるように、ものを製造・加工・販売すること
    • Reuse(リユース)は、使用済みになっても、その中でもう一度使えるものはごみとして廃棄しないで再使用すること
    • Recycle(リサイクル)は、再使用ができずにまたは再使用された後に廃棄されたものでも、再生資源として再生利用すること
  • ◆豊かな環境を守り、活かす自然共生社会の構築
    • ○里山、森林、河川等の環境保全・美化活動
    • ○野生動植物、自然生態系の保護活動
    • ○良好な景観の保全や環境美化活動
  • ◆環境教育を通じた環境の人づくり
    • ○環境保全団体の活動支援・指導、団体間の交流・ネットワークづくり支援活動
    • ○環境保全等に関する研修会、自然体験学習等の環境学習機会の提供
    • ○社会体験活動など地域の理解や地域づくりに関連づけた環境教育活動

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